Posted 1月 8th, 2012 by じろ

いや、それは違うだろう(笑)。
ウォールストリートジャーナルの編集長のツイートで、
太ることと夜更かしの因果関係について、
もっともらしく、「夜更かしをしたら甘いモノを食べやすくなるから太る」
という記事を取り上げていたけれど、
これは僕は否、と言いたい。
と、いうのも、学生時代から夜更かしをする僕は、
太っていないからである。
「甘いモノを食べてないんじゃないの?」
とか言う人には、チョコレートが好物である、
と言えるし、現在の仕事でもあるフラワーショップの関連では、
夜遅くまでは仕事しているから、これまた当てはまらない。
と、なると、何にこの編集長は納得しているのか、
と思うが、まあ「問題提起」と切り返すだけだし、
Twitter上での不毛な論議はしたくないので、
そっとフォローを外したわけだけれども、
編集部の方が、RTでこの人のツイート回してくるから結果的にはアレだったw
あまりメディアで顔出ししてる人のツイートって、
なぜか偏りがちで、最近は避けるようにしてますけれどね。
こういう決めうちってあんまり良くないと思うし、
とか妻に言ってたら、
「そういやね」
と娘の話をされました。
「パパおなか出てきた」
大問題ですね。
お酒少し控えようかな。
Posted 12月 5th, 2011 by じろ

久しぶりに娘を迎えに行った。
娘は幼稚園年長さん。
今、生意気盛りになってきて、その生意気な言葉が、本当にかわいくて仕方ない。
「パパはもっとしっかり運動しなくちゃだめよ。このままいったら、確実にメタボなのよ。わかってる?」
いつもいつも妻に言われていた言葉。
娘はしっかりその話を聞いていて、僕に妻が言うのと同じように、お小言を言う。(笑)
この口調が何ともたまらないんだよね。
でも、まだまだお子様だ。
いつも立ち寄る駄菓子屋さん。
ココのおばあちゃんとは、俺が小さいころからお世話になってきた。
娘も今、お世話になっている。
駄菓子屋さんの前を通った時、おばあちゃんがよっていきなーって声をかけてくれた。
帰り道に寄り道しちゃいけないのよって言いながら、でも、パパと一緒だからいいか!って。(笑)
ただお菓子が食べたいだけだよね。
おばあちゃんが作ったホットケーキをそこでいただいて、ママにお土産だといってアイスを家族分購入。
お土産とかいっておいて、娘が好きなアイスだからね。
自分が食べたいだけだと思う。(笑)
こういうところはしっかり子供らしいからまたかわいらしく感じてしまう。
Posted 11月 25th, 2011 by じろ

私は実家のフラワーショップを継いで
店長として働いています。
店長と言っても、従業員は3人しかおらず、
小さい店ですが、忙しく働いています。
最近、お客さんから妙な噂話を聞きます。
昨日、近所のお客さんが花を買いにきました。
なんでも、お向かいさんが交通事故に遭ったので
お見舞いに行くそうです。
お向かいさんは、足を骨折して入院したそうですが、
足以外に怪我はなく、元気にしているそうです。
なぜ事故に遭ったかというと、
夜中に自転車で橋を渡っていると、
急に女性の人が飛び出してきて
急いでブレーキを引いたら
転んで骨折してしまったそうです。
起き上がって、飛び出してきた女性を探すと、
女性は居なくなっていたそうです。
噂では、その女性は幽霊ではないかと、言われています。
実は、以前にも同じ話を聞いたことがあります。
橋のたもとに女性の幽霊が立っていたのを見たそうです。
噂によれば、その女性は橋で車にひかれ、死亡してしまったそうです。
犯人は見つかっておらず、
橋の上を通る人を呼んでいると言います。
なんだか怖い話ですね!
複数の人が見たと言うので、
本当に出るのかもしれません?!
夜遅くは、橋に近づかないようにしようと思います。
Posted 10月 30th, 2011 by じろ
「じろ」です!
幼稚園年長さんの娘をもつ父親の僕、稼業の花屋を継いでいます。
これからは、時代に即してインターネットを駆使した全国展開を狙っています。
それと、いろいろなジャンルの花を扱うことや、人気グッズとのコラボなども考えて、時代に乗り遅れないようにしたいと思っています。
この間、娘の通う幼稚園で運動会がありましたが、お遊戯に使うといって、ティッシュでつくった花をもっていきました。
みなさんのなかには、ティッシュの花やテープのボンボンなど、懐かしく思い出す人もいるかもしれませんね。
ウチは女の子ですが、子どもの成長はあっという間なので感慨深いものもあります。
男の子の場合、包茎手術をどうするかを迷うこともあるかもしれません。
子どもの包茎手術にはいろいろな意見がありますが、子どもの将来のためには、早めに包茎手術をしたほうがいいかもしれません。
また、成長を見守るほうがいいかもしれませんね。
ただ、成長とともに子どもとの距離ができますので、親が包茎手術に積極的に関わるのは難しくなると思います。
そんなときは、クリニック情報を活用するとか、クリニックサイトを子どもに教えるというサポート方法もあります。
ちなみに包茎手術のことなら、こちらのクリニックがお勧めです。
Posted 9月 7th, 2011 by じろ
「じろ」です!
稼業のフラワーショップの全国展開を夢見て奮闘する日々です。
といったらカッコイイ話ですが、きょうび、商業施設のなかにもフラワーショップは必ず入っていますね。
ウチが昔から地域に根を張る店でも、お客様のハートをつかんでおくことは難しいと思います。
だからこそ、斬新なアイディアが必要なんです。
あっ、僕には幼稚園の年長組に通う娘がいますが、自分で商売をしている関係上、自由が利くだろうと勝手に思い込まれ、ずっと役員を引き受けてきました。
でも、はっきりいって自営業とか自由業ほど、自由が利かない仕事はないですね。
ただ、ママ友と親しくなれて、いろいろな人脈ができたこと、そして、女性の目線での商売ができること、それが大きな収穫だと思います。
ウチは、まだ二人目の予定がないのでなんともいえませんが、男の子をもつ母親にとって、子どもの包茎手術は大きな課題だといわれます。
もちろん、包茎手術の必要性を判断するのはもっと先になることも多いですが、包茎手術の可能性は常に念頭に入れておく必要がありますね。
だから、包茎手術をクリニックで受けた体験談など、クリニック情報の収集は大切だと思います。
参考までに、包茎手術の相談のことなら、こちらのクリニックをお勧めします。
Posted 8月 14th, 2011 by じろ
「じろ」です!
稼業のフラワーショップの全国ネット展開を目指して、日々修業を重ねています。
これからの時代、どんな分野の仕事でも、時代を先取りすることが大切だと思います。
だから、僕もいろいろな種類のフラワーでビジネス展開することを考えていきたいですね。
僕には、幼稚園児の娘がいますので、妻の「ママ友」を通じて、いろいろな人脈づくりもしていきたいと思っています。
それと、できるなら「パパ友」とのつながりも欲しいですね。
これは仕事という意味ではなく、この地域の発展のためなんです。
やっぱり、自分のお店だけが潤うのではなく、みんなが利益を得ないと、地域活性化にはつながらないですから。
いわば、共生&共存ですね。
そして、パパ友ができるとうれしいのは、男の子の包茎手術などの情報共有ができるからです。
ウチには、まだ男の子は誕生していませんが、もし、男の子が生まれたら包茎手術で悩むことになるかもしれません。
そういうとき、包茎手術を身近な課題として共有できる仲間が欲しいからです。
そのうえに、全国ネットのクリニック情報が加われば、まさに「鬼に金棒」。
クリニックサイトの包茎手術体験談は心強い味方です。
だから、包茎手術の相談なら、身近な仲間&クリニックですね。
Posted 7月 27th, 2011 by じろ
「じろ」です! 今日も暑いですね!
こう暑いと、商売道具の管理が大変ですわ~。
ウチの商売道具は「花」なので、「いきもの相手」の仕事は管理が難しいです。
お花の需要が増えるのは、冠婚葬祭のほか、入学式や入社式などが増える春ですね。
あと、お盆やお彼岸の季節など……。
早い話、年間を通じてなんらかの需要はあるってことでしょうか。
最近、入院見舞いに花を買い求める人が少なくなったように思います。
僕個人としては、病院内で使えるカード。
あれは便利なので、ぜひとも「入院見舞」としてお勧めしたいですね。
病院といえば、最近、知人の子どもさんが包茎手術を受けたと聞きました。
その子は、まだ小さいので包茎手術に踏み切るかどうか、親たちも迷ったそうです。
それに、子どもの場合、慌てて包茎手術をしなくても治っていくことが多いので……。
また、ある程度の年齢になると泌尿器科ではなく、クリニックで包茎手術を受ける子も増えるそうです。
ウチは娘ですので、包茎手術やクリニックのことはもうひとつ実感が湧きませんが、将来、息子が生まれたら、彼から聞いたことを参考にしたいなと考えています。
彼もいっていましたが、包茎手術でお悩みの方はクリニックがお勧めです。
Posted 6月 1st, 2011 by じろ

実家のフラワーショップ、このお店は私が継いでいるわけだけど、いいお店だ。
お花のお店はそこのみの要素がある他に、地元密着であることが大きなポイント、要するに固定客がいるかどうかにかかっている。
お客さんは、普通のお客さんの他に学校など大手の客も必須だ。
何しろ大人数でお花を使用するので、定期的に大きな収入がある。こういった収入源がある所は強いのだ。
よく地元で、すごくさびれているお店がなぜかつぶれないってことがある思いますが、こういうお店は大抵市役所など一般客の他に大口の顧客を抱えているわけです。
まあ、うちは普通にはやっていますけど?
さて、ここ最近はさすがに梅雨の季節のせいか。お客さんは少ない。
もう少し経てばお盆になるから、また花の需要が増える。
いまは販売のコツは薄利多売だ。一見儲けは少ないようにみえるけど、お花の需要は定期的にあるもの。高いと買わないのではなく、安い方に行くのだ。
このあたりは需要と供給の関係上仕方ない部分、そこをしっかり抑えて販売すれば、お客さんはくるし、買ってくれるもの。
ただし、少しはリスクもある。そのリスクを減らす為には多数のお店で展開すればいいわけだけど、そこは資金上難しい。
路上販売を増やしてみるのもいいかもしれない。こづかい稼ぎに置いてくれる人もいるし。
少し考えてみようかな。
Posted 5月 15th, 2011 by じろ
「じろ」です!
今日は、朝からすごくいい気分なんです。
昨年結婚した僕の友人に待望の赤ちゃんが生まれたんです。
結婚したのはまだ昨年のことなのに、なぜ「待望の赤ちゃん」なの?
実は、彼は子どものころ包茎治療をしているので、ずっと気にしていたそうなんです。
結論からいうと、包茎治療と子どもができることとは関係ないのですが、彼は、自分のことをコンプレックスに感じていたというのです。
もちろん、ほんの一部の大人の心無い「ひとこと」だったのですが、幼い彼には大変なトラウマになったといいます。
でも、いまは包茎治療に対する認識もぐんと変わってきましたし、彼が結婚した女性は看護師だから、なおさら彼の気持ちを理解しています。
ネットでも包茎治療や包茎治療専門のクリニックのことも知ることができて便利です。
クリニックが人気なのは、病院みたいに大勢の人が出入りしないから、知っている人に目撃されることもないですね。
また、男性スタッフばかりのクリニックもあるので、女性の目を意識しなくてもいいので、気持ちの上でもすごく楽だと思うんです。
ところで、僕は花屋を経営しているので、今日は彼ら夫婦へのお祝いに花束を届けてきます。
Posted 4月 26th, 2011 by じろ
こんにちは! フラワーショップを経営する「じろ」です!
と、いきなり稼業の宣伝になってスミマセン。
現在の「じろ」は、先祖代々伝わる店を受け継いだだけですが、これからは全国展開をしていきたいと考えています。
お客様には、いかつい顔をした(失礼)男性もおられ、照れくさそうに花束を注文される姿をほほえましく感じてしまいます。
僕は、自分の妻にプレゼントすることに抵抗はないですが、やっぱり年代によっては抵抗があるのでしょうか……。
それとは別の話になりますが、包茎手術の話題を女性と共有するには勇気がいりますね。
特に、お互い独身同士だとなんだか変に意識してしまうというか、ほんとうは意識する必要ないんですが、包茎手術が特別なものみたいに感じてしまうんです。
だから、「じろ」も結婚前の妻に包茎手術の話をするときはかなり勇気がいりました。
ところが……。
妻は「あら、そうなの」って返事したので、拍子抜けするくらいでした。
実は、妻の弟が包茎手術をしているので、包茎手術を特別視することもなかったそうです。
それと、妻は弟が治療を受けたクリニックのことなんかも教えてくれました。
そのクリニックは無料メール相談があって、クリニックのハードルをクリアするために役立ったといっています。
→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/
Posted 3月 2nd, 2011 by じろ
こんにちは!「じろ」です!みなさん、お元気ですか!
僕は、スーパーに買い物にいくとき、テナントの花屋さんのレイアウトを参考にすることもあります。
たとえば「母の日=カーネーション」ですが、「樒+カーネーション」などの心配りも大切だなと、同業者として学ぶことも多いです。
また、異種業界とのつながりが少ないので、商工会などの行事には積極的に参加するようにしています。
先日、あるイベントに「救護班」として参加していた男性医師と知り合い、意気投合!
お互い、子どもは幼稚園児の娘ひとりということで、多いに盛り上がり、男の子の体の話に発展して、ついには包茎の話まで飛び出してしまいました。
なんと!彼は包茎を扱うクリニックの医師だったのです。
僕自身も、包茎で悩んだ時期がありましたので、彼の話はとても興味深いものがありました。
小さい子どもの包茎に気付いたとき、いつ、どの段階で治すのかはケースバイケースだそうですが、できれば早いほうがいいということです。
クリニックは包茎を専門に扱うことや、男性スタッフばかりのところもあるから敷居が低くて安心できるそうです。
いろいろな話ができて親密感もアップ!
将来、僕に男の子が生まれたら、彼のクリニックにお世話になるかもしれないですね。
Posted 2月 8th, 2011 by じろ
こんにちは、フラワーショップをやっている「じろ」です。
と、偉そうにいっていますが、
親父から引き継いでいるだけです。
でも、いずれは全国ネットでビジネスしたいなと、
30歳の若者らしい発想はもっています。
実は、私には、この春から小学生になる娘がいるんです。
24歳での結婚は、ちょっと早かったですかね?
えっ、24歳。もしかして「授かり婚」……?
まぁ、なんでもスピードの時代ですから……。
子どもは、あとふたりほど欲しいと思っています。
できれば男の子も欲しいですね。
私の場合もそうでしたが、男の子の体のことは、
男同士でしか通じ合えない微妙なものがあるんです。
たとえば、包茎治療に悩む男の子、けっこういるようですが、
それも包茎治療を経験した男親がいれば安心ですよね。
もちろん、男女平等の時代ですから、
包茎治療については母親も理解する必要はありますが、
リアルで共感できるのは、やっぱり男親ですよ。
包茎治療に男性スタッフのみのクリニックが
人気みたいですが、その気持ちわかります。
包茎治療についてネットで相談できるクリニックもあるから、
安心して利用できることもうれしいですね。
ほんとうは、クリニックにカップルで行けるくらいの
理解があれば理想的なのですが……。
→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/